Quizizz
Wayground
授業中にみんなで解くクイズを作成できるツール
◐無料プランあり △韓国語一部対応
最終確認:
主な仕様
| 料金 | ◐無料プランあり |
|---|---|
| 無料の上限 | 無料アカウントでクイズ作成と授業進行が可能、一部機能は制限あり |
| 有料価格 | 教員向け有料プラン 月額$9前後 |
| 学生・教育割引 | 学校単位のプランあり |
| 韓国語 | △一部対応画面は英語中心。韓国語の問題を登録して進行可能 |
| ログイン | 必要 |
| プラットフォーム | ウェブ · iOS · Android |
| ファイル入力 | PPTX, PDF, DOCX |
| 出力のダウンロード | 結果レポートのダウンロード、問題の共有 |
| 商用利用 | 条件付き教育目的での利用が中心。生徒アカウントの利用については学校の方針を確認する必要あり |
料金は変更されることがあります。通貨・期間は公式表記のままで、為替換算はしません。 料金ページ (新しいタブで開く)
こんな人に
- 授業の最後に生徒全員で取り組むアクティビティを通じて理解度を確認したい教員。スコアボードが表示されると参加意欲が目に見えて高まる
- 作成済みの授業資料から問題を抽出したい教員。PPTやPDFをアップロードすると問題を自動提案してくれる
- どの生徒がどの概念でつまずいたかを把握し、次の授業計画を立てたい教員
惜しい点
- インターフェースが英語中心のため、最初はメニューの配置を探しながら慣れる必要がある
- 2025年に名称変更されたため、過去の資料を検索すると旧名称で表示され、解説を探す際に混乱が生じることがある
- 生徒アカウントを作成して進める運用方式の場合、事前に学校の個人情報保護方針を確認する必要がある
始め方
- 公式サイトから教員アカウントで登録する。
- 授業資料ファイルをアップロードするか、トピックを入力して問題を作成する。
- 生成された問題の韓国語表現と正解を確認し、修正する。
- 授業中に参加コードを表示し、生徒が各自の端末から参加できるようにする。
- 終了後、結果レポートで正答率の低かった概念を確認する。
似ているツール
- MagicSchool ◐無料プランあり MagicSchoolは授業資料の作成に優れ、Waygroundは生徒が実際に解答しながら進める授業展開に強みがあります。
- Diffit ◐無料プランあり Diffitは読み物資料を作成し、Waygroundはその内容を確認する問題を出題することに向いています。
- Classting AI ◐無料プランあり Classting AIは韓国の教育課程に沿った問題に強く、Waygroundはゲーム感覚で進めるインタラクティブな形式に強みがあります。
- Brisk Teaching ◐無料プランあり Briskは文書作成業務を支援し、Waygroundは授業時間内のアクティビティをサポートします。
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- 比較: 問題・クイズ作成AI 4選を徹底比較
- 用途: 学習・授業ツール
公式リンク
https://wayground.com/ (新しいタブで開く)
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